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公開講座「鎖国期の歴史のはざまに輝いていた庭園があった」を開催します

2014年11月21日 更新

「鎖国期の歴史のはざまに輝いていた庭園があった」と題し、本学 庭園デザイン学研究室 永松教授が長年にわたり研究し復元をおこなった長崎県平戸市の「棲霞園」「梅ヶ谷津偕楽園」について講演を行います。

江戸期の鎖国時代の中で、出島を通じて日本に入った海外からの文化は、長崎県平戸でユニークな庭園を作りだしました。

歴史の中で埋もれてしまっていた庭園の発見から復元までを紹介します。

  • 日時:平成26年12月7日(日) 10:00~12:00
  • 会場:南九州大学 都城キャンパス 3号館2階 大講義室
  • ※12月6日(土)~7日(日)は都城キャンパス学園祭「ひばり祭」も開催予定です。


  • 「棲霞園」「梅ヶ谷津偕楽園」の研究に関する新聞記事等はこちら
  • チラシはこちら[PDF:208KB]
  • お申込書はこちら[PDF:89KB]
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