第33回造園デザインコンクール入選
2007年03月20日 更新
環境造園学部造園学科2年生の佐々木千枝子さんが、第33回造園デザインコンクール(日本造園建設業協会主催)の住宅庭園部門で入選しました。
作品は木漏れ日の庭をイメージし、広葉樹で日陰をつくり、家族でだんらんできる広場や開放的なアプローチを設けています。庭園学演習(永松義博教授)で計画し、半年かけて日本庭園風デザインに仕上げたものです。
造園デザインコンクールは、造園設計と製図技術向上を目的に開催されており、住宅庭園、街区公園、公共的空間、実習作品の4部門に全国の一般、大学、高校を対象におこなわれているもので、今回は400点の応募がありました。
入選は特別賞に次ぐもので、全部門でも大学生は4人だけでした。
作品は木漏れ日の庭をイメージし、広葉樹で日陰をつくり、家族でだんらんできる広場や開放的なアプローチを設けています。庭園学演習(永松義博教授)で計画し、半年かけて日本庭園風デザインに仕上げたものです。
造園デザインコンクールは、造園設計と製図技術向上を目的に開催されており、住宅庭園、街区公園、公共的空間、実習作品の4部門に全国の一般、大学、高校を対象におこなわれているもので、今回は400点の応募がありました。
入選は特別賞に次ぐもので、全部門でも大学生は4人だけでした。
入選作品はこちら






