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「みやざきCOC+シンポジウム」で本学学生が登壇しました

2019年02月15日 更新

2019年2月12日(火)に、ニューウェルシティ宮崎にて「みやざきCOC+シンポジウム2018」が開催されました。宮崎大学学長の開会挨拶に続き、河野知事及び、文部科学省総合教育政策局地域学習推進課課長補佐香西氏のご挨拶の後、COC+事業の紹介が行われました。

基調講演は、日本インバウンド連合会理事長中村氏により、「"シビック・プライドとインバウンド"が地域をつくる」というテーマで行われ、最後に学生に向けて、「自分が社会にどうやって貢献できるかという視点で就活すべし」とエールが送られました。

 

その後、「内定学生が語る"採用の最前線"~就活を終えた学生の生の声から県内外の企業活動を探る~」と題して、学生による就活本音トークが行われ、県内大学・短期大学より6名の学生が登壇しました。南九州大学からは、健康栄養学部食品開発科学科4年の下り藤さん(宮崎大宮高校出身)と南九州短期大学から、国際教養学科2年の小林さん(鹿児島県立串良商業高校出身)が登壇、貴重な就活体験を堂々と紹介し、質疑応答も活発に行われました。

また、本学の寺原学長が閉会の挨拶を行い、盛会のうちに終了しました。

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