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在学生が小学校の環境教育をサポートしました.

2015年09月01日 更新

8月28日に都城市立梅北小学校の環境教育の授業を、子ども教育学科の学生がサポートしました。

これは、「ESDとアクティブ・ラーニングの視点から、子どもたちが自分自身の問題として環境について考える授業にしたい」という小学校の依頼を受け、南九州大学の環境教育センターが協力して実現したものです。
今回は、教員志望の学生2名とセンター所属の教員2名が授業に参加し、
学生たちが創作した環境教育プログラム「薪すとーぶ」を実施しました。

授業の詳細は、こちらをご覧下さい。(環境教育センターブログへ)

南九州大学・環境教育センターでは、実際の教育現場での環境教育を通して、教員志望の学生がESDやアクティブラーニングを体験的に学ぶ場をつくっています。

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