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学科教員の研究が宮崎県HP等で紹介

2016年07月05日 更新

環境園芸学科教員の山口健一教授(環境保全園芸学研究室)の研究テーマ「生物の力を活かした環境保全型農業で付加価値のある農業生産を」が宮崎県ホームページ(6月1日)や産官学連携メールマガジン「みやみやねっと第15号(6月15日)」に掲載、紹介されました。

これは、宮崎大学の産学・地域連携センターが編集した「分かりやすい大学等シーズ集」の中から〈フードビジネス編〉として今回ピックアップされたものです。

このシーズ集では、陳蘭庄教授(生物工学研究室)「宮崎県在来野菜の品種安定化により普及促進を目指す」や食品開発科学科教員の研究テーマも分かり易く紹介されています。

「分かりやすい大学等シーズ集」から

宮崎県ホームページはこちらから

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