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日本造園学会九州支部大会Most Impressiveポスター発表賞 3年連続受賞

2011年05月18日 更新

平成23年度 日本造園学会九州支部鹿児島大会(平成23年5月7日、於:鹿児島大学)が開催され、本学大学院園芸学・食品科学研究科の松尾麻衣子と環境造園学部造園学科の木下智博他6名(永松研究室)が、西洋文化の影響を強く受けた平戸藩主の庭園について、現地調査や古文書を基にまとめた「平戸藩松浦家庭園、御花畑の作庭に関する研究」で「Most impressiveポスター発表賞」を受賞しました。

この賞は、当学会が認めた特に優秀な研究発表を表彰するもので、研究発表活性化を目的に一昨年度創設された賞です。南九州大学は3年連続受賞の栄誉に輝きました。

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