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シンポジウムで学生ボランティア「みどりの会」が事例発表!

2015年12月07日 更新

市民の景観に対する意識の向上や醸成を図るために、都城市主催の「都城市よりよい景観づくりシンポジウム」が開催されました。このシンポジウムの中で、主に環境園芸学部の学生で構成されている学生ボランティア「みどりの会」が事例発表を行いました。

会長である3年生の水谷彰吾君は、昭和48年(1973)の設立以来、活動の一環として42年間の長きに渡り、「みどりの会」が行ってきた高齢者宅の樹木剪定などについて発表を行いました。

水谷君は最後に、多くのお宅は出来ませんが、今後も微力ながらも、困っておられる高齢者宅やまちの美観のために力になりたいと語っていました。

シンポジウム会場の様子

シンポジウム会場の様子

事例発表中の様子

事例発表中の様子

スクリーンに映し出された活動内容

スクリーンに映し出された活動内容

発表者である3年生の水谷彰吾君

発表者である3年生の水谷彰吾君

日時:平成27年11月24日(火)14:00~16:00 (都城市中央公民館 大集会室)

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