南九州大学教育講演会を開催しました
2009年08月24日 更新
8月23日(日)、南九州大学都城キャンパスにおいて、
文部科学省生涯学習政策局生涯学習企画官の新田正樹先生をお招きした教育講演会が開催されました。
(後援:都城市、都城市教育委員会、宮崎県教育委員会)
演題は、「家庭の教育力と子どもの基本的生活習慣~家庭教育支援と早寝早起き朝ごはん国民運動~」
新田先生は「早寝早起き朝ごはん」国民運動プロジェクトチームの中心的役割を果たされた方で、たくさんのデータに基づいて、家庭教育支援の必要性と子どもの基本的生活習慣形成の重要性について、わかりやすくお話しして下さいました。
当日は、保育・教育関係者を中心に多数の方々が参加され、講演のあとには、会場からこの運動に具体的に取り組まれている小学校の経験と成果についてのご発言もありました。
アンケートには、
「地域や周りのみんなで、家庭教育を支え合うことが大切だとわかりました。子どもの生活習慣『早寝早起き朝ごはん』は大切ということもわかりました。」
「帰ったら即取り組めそう!と思えました。さっそく朝ごはんをもう一品増やす事からやってみます。」
などの積極的なご意見が多く寄せられました。
文部科学省生涯学習政策局生涯学習企画官の新田正樹先生をお招きした教育講演会が開催されました。
(後援:都城市、都城市教育委員会、宮崎県教育委員会)
演題は、「家庭の教育力と子どもの基本的生活習慣~家庭教育支援と早寝早起き朝ごはん国民運動~」
当日は、保育・教育関係者を中心に多数の方々が参加され、講演のあとには、会場からこの運動に具体的に取り組まれている小学校の経験と成果についてのご発言もありました。
アンケートには、
「地域や周りのみんなで、家庭教育を支え合うことが大切だとわかりました。子どもの生活習慣『早寝早起き朝ごはん』は大切ということもわかりました。」
「帰ったら即取り組めそう!と思えました。さっそく朝ごはんをもう一品増やす事からやってみます。」
などの積極的なご意見が多く寄せられました。






