南九州大学は、「食」「緑」「人」に関する基礎的、応用的研究をすすめ、専門分野において社会に貢献寄与できる人材を育成します。

学内施設
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1号館フロアマップ

1号館フロアマップ 1号館 1階 事務室 1号館 1階 学生食堂 1号館 1階 売店 1号館 1階 情報処理室 1号館 1階 実習食堂、給食経営、管理実習室 1号館 1階 調理学実習室 1号館 1階 臨床栄養学実習室 1号館 2階 図書館 1号館 2階 カウンセラー室、保健室 1号館 2階 大講義室 1号館 3階 中講義室 1号館 3階 小講義室 1号館 4階 中講義室 1号館 4階 小講義室 1号館 4階 実験室Ⅱ 1号館 5階 実験室Ⅰ 1号館 5階 概要室 1号館 6階 食品加工学実習室 1号館 6階 理化学実験室 1号館 6階 精密機器室 1号館 6階 栄養教育実習室 1号館 7階 生理学実験室 1号館 7階 食品衛生実験室
事務室【1F】
1号館 1階 事務室.jpg 1号館 1階 事務室.jpg

学生支援課、国際交流課、就職課などがある事務室と就職相談室があります。
学生は、学生支援課にEメールアドレスを登録するとシラバスや成績、休講情報、就職情報がリアルタイムで入手することが出来るシステムを利用しています。

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学生食堂【1F】
1号館 1階 学生食堂
1号館 1階 学生食堂 1号館 1階 学生食堂

バイキングスタイルの珍しい学生食堂。豊富なメニューから、量も自由に選択することができます。
支払いは、グラム単位で計算されるシステムで、1g=1.35円で計算されます。その他に、ご飯・味噌汁・うどん・そばなども準備されています。

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売店(学生生協)【1F】
1号館 1階 売店 1号館 1階 売店

文房具や教科書など授業に必要な物から食品関係・生活用品・旅券などの予約も可能です。大学生活で必要のものが揃っています。

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情報処理演習室【1F】・コールラボ室【3F】
1階 情報処理演習室 3階 コールラボ室

情報関係の授業だけではなく、英語の授業でも使用されています。高速の光ファイバー回線で常時インターネットに接続しています。様々なソフトが用意されており、授業で使用方法やスキルを学ぶことができます。各種検定試験も実施されています。
コールラボ室には30台のコンピュータが設置されています。タイピング練習、レポート作成など、学生は自由に使用することができます。英語のeラーニングも導入されており、全国の大学で広く採用され、定評あるアルク社の「ネットアカデミー」で学習することができます。
ネットアカデミーには4つのコースがあり、リスニング、リーディング、ボキャブラリーの学習・強化及びTOEICや英検対策を行うことができます。特に、ボキャブラリーに関しては授業の教材としても使用されており、教員の指導を受けながらネットアカデミーに取り組むことによって、学習の相乗効果を図っています。

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給食経営管理実習室【1F】
1号館 1階 実習食堂、給食経営、管理実習室 1号館 1階 実習食堂、給食経営、管理実習室

給食経営管理論で学習した栄養・食事管理、施設・設備管理、生産(調理)管理、品質管理、経営管理などについて実習を通じて理解を深める実習室です。
実習期間、管理栄養学科の学生が班ごとに対象者に合った栄養量の献立を考案し、実習し、提供します。
「HACCP」の概念に基づき、厚生労働省の「大量調理施設衛生管理マニュアル」にそった施設です。フードサービス業界で利用されている「最新厨房機器」を実習で活用し、実践力を磨きます。

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調理学実習室【1F】
1号館 1階 調理学実習室 1号館 1階 調理学実習室

食事計画論Ⅰや調理学から学んだ食品の調理特性や理論を技す。日本料理・西洋料理・中華料理の基本的な料理の特徴や調理技術を習得することを目指しています。給食経営管理実習同様に「HACCP」対応施設です。本学では、1学年を2班に分けて午前と午後等、全員が実習できる体制で行っています。

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臨床栄養学実習室【1F】
1号館 1階 臨床栄養学実習室

病院等の管理栄養士の業務を学ぶ施設。身体測定を行うアセスメントキット・簡易式の安静時代謝測定器・栄養相談用の疾患毎のフードモデル・静脈・経腸栄養について学習する経管栄養シュミレーター・輸液ポンプ、又、エルゴメーターやトレッドミルなどのトレーニングマシンも完備しています。
パソコンを使用しての栄養計算・栄養指導用のリーフレット作成等も行います。

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図書館【2F】
1号館 2階 図書館
1号館 2階 図書館 1号館 2階 図書館
1号館 2階 図書館

都城キャンパスの図書館と併せて12万冊以上の図書を保有。専門書や雑誌を始め、ビデオやDVD等様々な資料が揃えられています。コンピュータにより両キャンパスの図書が検索できるようになっております。また、図書館の付属施設として視聴覚室も整備されております。

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保健室・カウンセラー室【2F】
1号館 2階 保健室・カウンセラー室 1号館 2階 カウンセラー室、保健室

学生相談は予約制ですが、学生生活の中で困ったことがあればいつでも親身になって相談できます。

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大講義室①【2F】座席数は約300席
1号館 2階 大講義室

※プロジェクター・OHP・VHS・DVD・オートスクリーンLAN等の設備が整っております。

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中講義室⑦【3F】【4F】【アリーナ2F】各座席数は約80席
1号館 3階・4階アリーナ2階 アリーナ2階 中講義室

※プロジェクター・OHP・VHS・DVD・スクリーンLAN等の設備が整っております。

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小講義室⑤【3F】【4F】各座席数は約50席
1号館 3階・4階 小講義室

※プロジェクター・OHP・VHS・DVD・スクリーンLAN等の設備が整っております。(4階はスクリーンとLANのみの教室があります。)

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中講義室⑦【3F】【4F】【アリーナ2F】各座席数は約80席
1号館 3階・4階・アリーナ2階 中講義室

プロジェクター・OHP・VHS・DVD・スクリーンLAN等の設備が整っております。

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小講義室⑤【3F】【4F】各座席数は約50席
1号館 3階・4階 小講義室

プロジェクター・OHP・VHS・DVD・オートスクリーンLAN等の設備が整っております。(4FはスクリーンとLANのみの教室があります。)

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第2実験室【4F】
1号館 4階 第2実験室
1号館 4階 実験室Ⅱ 1号館 4階 実験室Ⅱ

微生物に関する実験授業や食品衛生に関する実験授業などで使用します。微生物を培養するための恒温器、細菌や酵母などを観察するための顕微鏡、無菌操作のためのクリーンベンチなどが完備されています。

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第1実験室【5F】
1号館 4階 第1実験室

食品成分の分析や理化学実験の授業などで使用します。タンパク質を定量するケルダール装置、脂質を分析するソックスレー装置、無機質を測定するためのマッフル炉、食品中の様々な成分を測定するための分光光度計などが完備されています。

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培養室【5F】
1号館 5階 培養室

微生物や動物細胞の培養を行う施設。培養室内には微生物や動物細胞をクリーンに取り扱うための安全キャビネットや培養用シェーカー、CO2インキュベーター、倒立位相差顕微鏡、遠心機などが設置されています。

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食品加工学実習室【6F】
1号館 6階 食品加工学実習室
1号館 6階 食品加工学実習室 1号館 6階 食品加工学実習室
1号館 6階 食品加工学実習室 1号館 6階 食品加工学実習室

【管理栄養学科】
「食品の加工に関する基本的な加工原理、品質劣化の化学的な機構、保存・貯蔵特性、包装及び加工食品の規格・表示制度に関する知識は管理栄養士として不可欠なことであり、数多くの加工食品を利用する機会も多い。よって、管理栄養学科では「食品加工学実習」においてそれぞれの加工食品の特徴についての知識を習得するために、たれ、うどん、豆腐、こんにゃく、ジャム、ソーセージなど身近な加工食品を製造する実習を行います。
【食品開発科学科】
様々な加工食品をつくる加工実習を行う施設。食品メーカー等でも使用しているコンベクションオーブンを用いてマルチな加工や、ボイラーを用いて圧力をかけて食品を加工したりしています。また、焼き菓子やパンを好みの条件で焼成できるオーブンや生地発酵用の焙炉(ほいろ)が設置されています。

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理化学実験室【6F】
1号館 6階 理化学実験室

「食品の栄養やその利用を学ぶ上で、食品の含有成分を知ることは管理栄養士として食品を理解するために不可欠なことであり、その栄養成分は「食品成分表」にまとめられています。管理栄養学科では、この「食品成分表」策定に用いられている食品一般分析(水分、灰分、タンパク質、脂質、炭水化物)の基本的技術を修得し実験を通じて身近な食品に対する理解を深めるために、理化学実験室にて主に食品の栄養成分の実験を行います。また食品の栄養・安全・嗜好・生理機能の観点から、代表的な食品をとりあげてその他の成分(ミネラル、色素、糖質、ビタミン)の実験も行います。

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精密機器室【6F】
1号館 6階 精密機器室 1号館 6階 精密機器室 1号館 6階 精密機器室

食品分析に必要な各種精密機器が設置されています。ガスクロマトグラフィー、遺伝子増幅装置、高感度発光・蛍光イメージングシステムなどの設置により、生化学的・分子生物学的な分析も可能となっています。

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栄養教育実習室【6F】
1号館 6階 栄養教育実習室 1号館 6階 栄養教育実習室 1号館 6階 栄養教育実習室
1号館 6階 栄養教育実習室 1号館 6階 栄養教育実習室 1号館 6階 栄養教育実習室

栄養教育実習室は、栄養士、管理栄養士が様々な対象者に行う「栄養教育」について実習を行う施設です。フードモデル、パネルシアターなどの各種教育教材、教具を備えています。
本学では、「栄養教育論実習Ⅰ・Ⅱ」、「公衆栄養学実習」、「食事計画論実習Ⅰ・Ⅱ」等の他に、栄養教諭一種免許を取得するための科目「学校食教育論Ⅰ・Ⅱ」等でも使用します。これらの講義・実習では、対象者の特性を考慮した栄養教育計画を策定し、栄養教育を実施・評価するための方法や技術等を習得します。
実習室に備えている教材の一つである【食育SATシステム】は、フードモデルにICチップが内蔵されており、特殊な装置で読み取ることで、選んだ食品・料理の栄養価等がすぐに表示されます。1日の食事の評価や、食事バランスガイドを活用した評価も可能で、幅広い対象者に利用できます。このような教材を用いることで栄養教育内容を適確に表現し、対象者の主体的な学習を助ける効果があります。本学では、栄養教育対象者のより良い食行動変容を促す教材の1つとして、SATシステムを備えています。

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生理学実験室【7F】
1号館 7階 生理学実験室
1号館 7階 生理学実験室 1号館 7階 生理学実験室
1号館 7階 生理学実験室 1号館 7階 生理学実験室

【管理栄養学科】

「食品の加工に関する基本的な加工原理、品質劣化の化学的な機構、保存・貯蔵特性、包装及び加工食品の規格・表示制度に関する知識は管理栄養士として不可欠なことであり、数多くの加工食品を利用する機会も多い。よって、管理栄養学科では「食品加工学実習」においてそれぞれの加工食品の特徴についての知識を習得するために、たれ、うどん、豆腐、こんにゃく、ジャム、ソーセージなど身近な加工食品を製造する実習を行います。

【食品開発科学科】

様々な加工食品をつくる加工実習を行う施設。食品メーカー等でも使用しているコンベクションオーブンを用いてマルチな加工や、ボイラーを用いて圧力をかけて食品を加工したりしています。また、焼き菓子やパンを好みの条件で焼成できるオーブンや生地発酵用の焙炉(ほいろ)が設置されています。

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食品衛生学実験室【7F】
1号館 7階 食品衛生実験室
1号館 7階 食品衛生実験室 1号館 7階 食品衛生実験室

食品衛生学のみならず生化学の学生実習もこの部屋で行うことから、実習の内容に合わせて清潔な環境を保つ必要があります。また、無菌操作ができるように安全キャビネットやオートクレーブ、乾熱滅菌器、インキュベーターなどが設置されています。

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