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管理栄養学科の学生が考案した商品がファミリーマートで販売されます

2019年11月08日 更新

みやざきブランド推進室を中心に今年度で3回目であります管理栄養学科の学生が考案した商品が11月12日(火)から、期間限定で宮崎・鹿児島県のファミリーマート396店舗にて販売されます。

今回は、宮崎県産食材を使用した商品で「ビタミン」+「県産食材」をテーマに、学生がビタミン豊富な食材(麦や大葉・ピーマン・豚肉等)を使用したレシピを考案し、試作を行い、ブランド推進室やファミリーマートと協議を重ね、以下の5品の共同企画商品開発に至りました。

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※産学官による商品開発から

「宮崎の食と農を考える県民会議」では、南九州大学及び(株)南九州ファミリーマートと連携し、「Karada Good  Miyazakiプロジェクト」と題して、食育・地産地消の取組を実施しております。今年度は、「ビミタミンの父 高木 兼寛」生誕170周年にちなみ「ビタミン」+「県産食材」をテーマとした共同企画商品として販売することで、健康の視点から宮崎の食材を県内外にアピールすることを目的としています。

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